ここでは研究者向けに AI、データサイエンス領域関連の研究助成を紹介しています。(随時更新予定)
これらの領域の技術開発にとどまらず、これらの技術の社会実装に必要な研究開発(倫理、科学技術コミュニケーションなど)も含めてあります。

2021年10月20日現在

    名称   
   (新規追加分は太字)  
    URL        1件あたりの   
    助成金額  
  助成期間          分野           年齢制限       公募機関   
    締め切り   
2021年度 第29回研究助成テーマ募集
(一般財団法人熱・電気エネルギー技術財団)
http://www.teet.or.jp/08_4.html【助成額】
I. 通常募集 100万円 (10名)
II. 特別募集 300万円 (2名)
2021/12月以降約1年間① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③ 熱エネルギー貯蔵技術
④ 熱・電気エネルギーに関するシステム技術
2021/10/25
2022年度 若手・女性研究者奨励金の公募
(日本私立学校振興・共済事業団)
https://www.shigaku.go.jp/s_wakatejosei_koubo.htm40万円2022 年度の研究(2022/4 /1から2023/3/31までに行う研究)



すべての分野の研究① 若手研究者奨励金
令和4年4月1日現在で39歳以下(昭和57年4月2日以降に生まれた者)の助教又はポスト・ドクター(一部の講師を含む)が1人で行う研究
② 女性研究者奨励金
女性の助教又はポスト・ドクター(一部の講師を含む)が1人で行う研究
2021/10/29
「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産業連携等の総合的展開/中小建設業ROS活用人材育成講座」に係る公募について(予告)
(国立研究開発法人新エネルギー産業技術総合開発機構)
https://www.nedo.go.jp/koubo/CD1_100288.html公募要領等の詳細は公募開始日にNEDOのホームページに掲載 ロボット・AI 2021/10月下旬(最終日正午まで)の予定
「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/データ駆動型材料設計技術者養成に係る特別講座」に係る公募について(予告)https://www.nedo.go.jp/koubo/EF1_100177.html公募要領等の詳細は公募開始日にNEDOのホームページに掲載 産学連携・人材育成 2021/10月下旬(最終日正午まで)の予定
2021年度 第2回研究助成
(公益財団法人 萩原学術振興財団)
https://hagiwara-foundation.or.jp/research/50万~100万円2022/4/1~2023/3/31①組込みシステムに関する研究
②AI技術に関する研究
③画像技術に関する研究
④上記に関連する技術に関する研究
2021/10/31
JICE 2021年度(第23回)研究開発助成
(一般財団法人 国土技術研究センター)
https://www.jice.or.jp/review/assistances#22th単年度200万円以内2022/4/1~2023/3/31① 安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
 (地誌等に残る地域特有の自然災害の伝承や記録、国土強靭化への多様な手法、総合化へのシステム展開など、防災、減災を向上するための研究を含む)
② 人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
③ 心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。
 (働き方改革、新型コロナウイルスを想定した「新たな生活様式」カーボンニュートラルの実現に向けた国土・都市・地域空間や国民・企業行動の変革を含む)
2021/10/31
2021年度 情報科学国際交流財団 助成事業
研究者海外派遣助成<国際会議参加登録費助成を含む>(公益財団法人情報科学国際交流財団)
http://www.iisf.or.jp/subsidize2021.html1. 日本からデジタル会議に参加する場合
使途: 会議参加登録費
金額: 参加登録費実費(円換算で支給、上限4万円)
2. 現地(海外)に渡航し直接参加する場合
使途: 渡航費等
金額: 渡航先に応じた下記の財団所定額が上限
    韓国・台湾 ・香港:7万円  中国・東南アジア・ハワイ:12万円
    北米・中米・豪:16万円   欧州:18万円
2021/4/1*~2022/3/31
*すでに終了している会議も対象
情報科学

2021/10/31
2022年度研究助成(A)(B)(C)
(公益財団法人立石科学技術振興財団)
https://www.tateisi-f.org/research/abc/(A)上限250万円 別途間接経費の申請が可能
(B)上限500万円 別途間接経費の申請が可能
(C)助成期間に博士(後期)過程の若手研究者が対象。学位取得予定年度を最終年度とする最大3年間150万円。別途間接経費の申請が可能
研究助成(A):2022/4/1~(1年間)
研究助成(B):2022/4/1~(2年間)
研究助成(C):2022/4/1~学位取得までの1年間、2年間または3年間 ただし博士後期課程または相当に在学する期間に限定
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究および国際交流2021/10/31
2021年度募集
(公益財団法人 八洲環境技術振興財団)
https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/enterprise_application.php1.「研究開発・調査助成」
原則100万円/件
2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」
最大 20 万円
1.「研究開発・調査助成」
原則1年間
2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」
会議等の開催時期:2021/4/1~2022/9/30
1.「研究開発・調査助成」
 環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事してい
るか、又は具体的に研究着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものと
します。
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
太陽エネルギー、風力エネルギー、バイオマス、小水力エネルギー、海洋(波力・潮流)
エネルギーなど
(2)クリーン燃料
水素、ジメチルエーテル(DME)、バイオマスガス液化油(BTL)などの高効率製造プロ
セスの開発、利用技術
(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
太陽電池、燃料電池、燃焼技術、廃熱回収システムなど
(4)エネルギー材料、デバイス
エネルギーの生成、貯蔵、輸送、利用、転換の高効率化に重要な役割を果たす触媒や材料、
デバイスなど
(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
環境汚染防止技術、地球温暖化防止技術、グリーンケミストリー、環境監視測定機器の開
発及びセキュリティ確保、環境影響評価技術など
(6)環境技術マネジメントの基礎研究
家庭生活のエネルギーシステム、地域産業のエネルギーマネジメント、ビルのエネルギー
供給システム、交通・物流のエネルギーマネジメント、プラント産業のエネルギーマネジ
メント、並びにそれらのエネルギーマネジメントに資する IoT 利活用など
2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」
 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・
研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催
1.2021/10/31(当日消印有効)
2.2021/12/10(当日消印有効)
2021年度 野口遵研究助成金(公益財団法人 野口研究所)https://www.noguchi.or.jp/entry.php220万円2022/4/1~2023/3/31①  ライフサイエンスの進展に寄与する研究
②  エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新材料や新プロセスに関する研究
39歳以下(1981年11月1日以降に出生)2021/11/1 15:00
2022年度(令和4年度)国際交流助成
(一般財団法人内藤泰春科学技術振興財団)
http://www.naito-zaidan.or.jp/boshu/Jyosei/Kokusai/kokusaikouryu.html50万円を限度2022年4月1日~2023年3月31日独創的な科学技術の研究開発に関する人材育成等の国際交流で、次に掲げるものとする。
(1)国際研究集会等の開催
(2)国際研究集会等への参加
2021/11/1
2022年度(令和4年度)調査・研究開発助成
(一般財団法人内藤泰春科学技術振興財団)
http://www.naito-zaidan.or.jp/boshu/Jyosei/Kenkyu/kenkyuouboyoukou.html200万円を限度2022年4月1日~2023年3月31日独創的な科学技術の研究開発で、地域の産業又は中小規模の企業の発展に寄与しうるもの2021/11/1
さくら招へいプログラム
さくらオンラインプログラム
(国立研究開発法人 科学技術振興機構)
https://ssp.jst.go.jp/form/index.htmlさくら招へいプログラム
➢ JST 支援金(直接経費)
Ⅰ.渡航費 :国際航空券費、国外滞在費、査証手数料
Ⅱ.国内旅費 :招へい者の国内旅費、協力者の国内旅費
Ⅲ.プログラム経費:見学料、意見交換会費用、消耗品、利用料、製作費等
その他 基礎枠として、A コースは20,000 円、B、C コースは50,000 円を上限。
(用途例.実験消耗品等、オンライン交流ツール利用料、映像等制作費)
Ⅳ.謝金 :通訳者、講師・講演者等、TA・学生アルバイト、ホームステイ謝礼
Ⅴ.不課税取引等に係る消費税相当額
※ 民間企業が受入れ機関となる場合、JST支援金(直接経費)は、渡航費および渡
航費(不課税取引分)に係る消費税相当額のみとなり、その他の費用については受入
れ機関にて負担いただきます。
➢ 一般管理費(上記の直接経費の10%を上限)


さくらオンラインプログラム
1件あたり100万円未満
単年度(9月下旬から2022年3月15日までに終了するもの)・自然科学分野の交流
・人文・社会科学分野の交流(経済社会の諸課題を理解
するための取組みや生活の向上等をテーマとするもの)
40歳以下2021/11/5
守田科学研究奨励賞授賞
(一般社団法人 大学女性協会)
https://www.jauw.org/scholarship-information/moritakagaku/賞状および副賞50万円 自然科学40歳未満(2022年4月1日現在)の女性科学者2021/11/15
公益信託小澤・𠮷川記念 エレクトロニクス研究助成基金https://www.tr.mufg.jp/shisan/kouekishintaku_list.html200万円以下 ・電子素子の製造基盤技術、半導体材料および加工技術、固体電子素子、光電子素子の研究開発
・電子回路の応用研究
・情報処理関連研究
・生体系、宇宙系、量子系、ロボティクスに対する電子技術の応用研究
2022/4/1現在35歳以下2021/11/19
国際共同研究(公募)
(公益財団法人鹿島学術振興財団)
https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/research-assistance/我が国と海外の大学等研究機関の研究グループによる共同研究に対して研究費1000万円を上限1年、または2年(1)都市・居住環境の向上
(2)国土・資源の有効利用
(3)防災・危機管理の推進
(4)文化・自然環境の保全
※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術の活用に関するものを含む
2021/11/20
研究助成
(公益財団法人鹿島学術振興財団)
https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/research-grant/300万円1年、または2年工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究2021/11/20
国際研究集会(公募)
(公益財団法人鹿島学術振興財団)
https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/invitation-acceptance/我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費50万円 工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般2021/11/20
脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第5回)
(国立研究開発法人情報通信研究機構)
https://www.nict.go.jp/collabo/commission/20210825kobo.html1件12か月当たりの総額10百万円~25百万円(税込)2022年度委託研究開始日から36か月間を予定【区分1】 Research Proposals
【区分2】 Data Sharing Proposals
 2021/11/25
日本時間正午
2021年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】
(公益財団法人医療機器センター)
http://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/researchgrant.html50万円(税込)を基準決定後、3か月~1年間 (研究計画に応じて、この範囲で自由に設定して頂けます。)
※研究の内容によっては、事前協議の上、弾力的に対応することもあります。
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ2021/11/30
会議開催費助成公募事業
(一般財団法人中辻創智社)
https://nakatsuji-ff.org/programs/kaigi/50万円、もしくは50万円を上限として助成を要望する額
(減額採択をすることがあります。)
開催まで1年未満の会議・社会的意義あるいは学術的意義は大きいが公的資金を得難い分野内容の会議開催費用
・学術的意義大で科研費等の公的資金を得ているが、大学院生等若手研究者の参加費用の助成など、公的資金を補完する費用
2021/12/31
2021年度国際交流援助
(公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団)
https://www.yazaki-found.jp/applications/international_aid.html渡航費用渡航対象期間:2022年3月1日~2022年6月 末日(1)国際研究集会(学会等)への参加
国際研究集会に研究発表のために渡航する渡航費用の援助
(2)海外での国際共同研究への参加
共同研究の相手より招かれて渡航する渡航費用の援助

渡航対象期間:翌年3月1日~翌年6月末日
35歳以下(応募時点)2022/1/10
第63回懸賞論文
(公益財団法人 みずほ学術振興財団)
https://www.mizuho-fg.co.jp/csr/local/foundation/promotion.html学術奨励金
1等50万円
2等30万円
3等15万円
佳作7万円
 【経済の部】
「日本経済のデジタル化と生産性」
「超低金利の長期化と資産価格」
「グローバルなサプライチェーン再構築と世界経済」
35歳以下(2021年9月末現在)2022/1/11
第5回リカジョ育成賞
(公益財団法人日産財団 学校教育支援グループ)
https://www.nissan-zaidan.or.jp/oitline-rika/?utm_source=JST-SP&utm_medium=mm&utm_campaign=rikajo・グランプリ(1件):賞状・記念トロフィー・副賞20万円を贈呈。
・準グランプリ(2件):賞状・記念トロフィー・副賞10万円を贈呈。
・奨励賞(5-10件程度):賞状・記念品を贈呈。
 女子小中高生を対象に2021年1月1日~2021年12月31日までに実施した、理系分野における興味・関心の向上や能力の育成を目的とした活動
(例:学校の授業改善やクラブ活動、教育機関・企業・NPO法人のアウトリーチや理系進路支援活動など)
※上記期間内に実施していれば、過去からの継続事業も歓迎します。
※保護者・教員を対象とした女子理系進路支援に関する教育活動も含みます。
※理系に興味のある女子同士のネットワーク構築事業も含みます。
※女子を主対象とした活動であれば、男子を含んでいてもご応募可能です。
 2022/1/23
2024年度 国際学術集会開催援助
(公益財団法人 山田科学振興財団 )
https://yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html最大800万円2024年度1) 基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。
2) 基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究発展の基盤を構築する。
3) 基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinaryな討論を通じて、新しい発展を模索する。
2022/2/28
若手研究者海外挑戦プログラム
(独立行政法人日本学術振興会)
https://www.jsps.go.jp/j-abc/boshu.html往復航空賃(日本国内の移動分は除く)
滞在費(派遣国によって異なる。派遣期間が90日以上1年以下の研究計画1件につき100~140万)
研究活動費(派遣先期間の請求書に基づきベンチフィーを支給。上限20万)

派遣開始日から3か月~1年
派遣開始日
第一回:2022年4月1日~翌年3月31日
第二回:2022年8月1日~翌年3月31日
人文学、社会科学及び自然科学の全分野2022年4月1日現在、我が国の大学院博士後期課程(※)に在籍するもの(申請時は見込みでもよい)
(※)本プログラムにおける”大学院博士後期課程”とは、大学院設置基準に基づき、次のいずれかとします。
(1)区分制の博士課程後期第1年次相当
(2)一貫性の博士課程第3年次相当以上
(3)医学、歯学、楽学又は獣医学系の4年制の博士課程第一年次相当以上
第一回
2021/9/16 17:00
第二回
2022/4/15 17:00
AI Exploration
(Defense Advanced Research Projects Agency (DARPA))
https://sam.gov/opp/b04934de80af4f5b92ab51852266c8c7/viewThe total award value for the combined Phase 1 base and Phase 2 option is limited to $1,000,000.
This limit applies to the sum of the Government’s funding and any performer cost share (if
required or if proposed). If the proposed solution meets the statutory requirements for cost share,
proposers must include a minimum of one third cost share for each proposed Phase in their
proposal, in accordance with 10 U.S.C. § 2371b(d)(1)(C). 
 Product Service Code: AC11 – National Defense R&D Services; Department of Defense – Military; Basic Research
NAICS Code: 541715 – Research and Development in the Physical, Engineering, and Life Sciences (except Nanotechnology and Biotechnology)
2022/8/19 16:00
(UTC-04:00)東部標準時、ニューヨーク、米国
Fellowships, grants and career support
(EMBO)
https://www.embo.org/funding/fellowships-grants-and-career-support/Postdoctoral Fellowships
The fellowship includes a salary or stipend, a relocation allowance and support for fellows with children.
Scientific Exchange Grants
They cover travel cost plus subsistence for the fellow.
Core Facility Fellowships
The fellowships contribute towards travel plus subsistence of the fellow.
Postdoctoral Fellowships
up to two years
Scientific Exchange Grants
up to three months
Core Facility Fellowships
up to one month
 Applications accepted throughout the year
海外渡航旅費援助
(公益財団法人電気通信普及財団)
https://www.taf.or.jp/grant-b/02/地域別援助金額(上限の目安)
地域別の援助金額は次表の金額を目安とし、学会等の開催地までの往復航空運賃と参加費・滞在費の経費の一部とします。
欧 州 29万円
北米(東部)・カナダ25万円
北米(西部)22万円
ハワイ 18万円
オーストラリア・ニュージーランド 23万円
東南アジア19万円
中国17万円
韓国11万円
申込は通年で受け付けており、2 ヶ月に 1 回審査します。
4月、6月、8月、10月、12月、2月の各1日までに、それぞれ翌月1日から6ヶ月先まで
に開催される学会への参加について申込みを受け付けます。
情報通信に関する研究(人文・社会科学
分野及び技術分野)
40 歳以下(申込年度の4月1日時点)通年
重点公募テーマ策定のためのテーマアイデア募集
(国立研究開発法人科学技術振興機構 未来創造研究開発推進部)
https://www.jst.go.jp/mirai/jp/open-call/idea/theme/index.html  文部科学省から通知された新領域の設定に伴い、「科学技術でつくりたい未来社会像」
令和3年度から設定される3つの「新領域」
・「次世代情報社会の実現」領域
・「顕在化する社会課題の解決」領域
・「個人に最適化された社会の実現」領域
 随時募集
リバネス研究費 スタッフ推薦枠
(株式会社リバネス)
https://r.lne.st/2021/any/  スタッフ推薦枠」としてあらゆる研究テーマについての申請を常時受け付けます。今後、登録頂いた研究アイディアに合致する公募テーマが出た際にリバネスのスタッフから申請の推薦 常時